JLReqの修正箇所

Shimono Atsushi さま
みなさま

   小林敏です

JLReqの図版データは見つかりましたが,だいぶ前の作業で,ちょ
っとわからない部分もありますが.次回打ち合わせにUSBに保存し
持参いたします(データ量が相当に大きいので).

現時点での修正箇所は,以下です.

英語版・日本語版の図版の修正 3箇所

 図4.7 Fug.4.7
 図4.51 Fug.4.51
 図4.52 Fug.4.52

これらは,図の文章中に誤植があります.英語版と日本語版で図版
の説明言語が異なり,英語版用と日本語版用の図版が異なりますの
で,両方の版を修正する必要があります(作業は敏が行います)

英語版の修正 1箇所

3.3.8の最初のh)の直後
(note 3) There is another variation that allows ruby text to overhang any ideographic characters (cl-19), hiragana (cl-15) or katakana (cl-16) up to the full-width size of a ruby character (see Fig. 3.83).

の中で,以下の箇所を直す.

the full-width size → the half-width size

たしか,英語版の図版の説明で“ruby”とすべきところで誤植があっ
たと思いますが,現時点では探してみましたが,まだが見つかって
いません.

下農さん

GitHubにログされている訂正箇所を教えてください.

以上,よろしくお願いいたします.

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 小林 敏(toshi)  2019年 4月21日
 e-mail: binn@k.email.ne.jp
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Received on Sunday, 21 April 2019 07:35:59 UTC